農家
育てたものと、その過程を。
栽培の履歴や土の状態を記録し、地域の取り決めに沿って収穫を持ち寄る。
FROM FIELDS TO TABLE
農家が持ち寄る。集荷場がつなぐ。
それぞれの仕事を組み合わせて、旬を食卓へ届ける。
その中心になるのが、地域の集荷場です。
組合の事業構想を紹介する読みものです。サービスの実施地域・料金・受付開始日を確約するものではありません。

SIX STEPS AT THE HUB
持ち込みの受付から出荷まで、仕事の順序を整理しています。以下は実際に稼働中の拠点紹介ではなく、整えていく運営の流れです。
地域の農家から、収穫した農産物を受け付ける。近くの集荷場を起点にする構想です。
届いた農産物の数量や見た目の状態を確認する。農家から受け取る仕事の、最初の確認です。
複数の農家から集まった旬の野菜や果物を組み合わせ、BOXごとに仕分ける。
仕分けた農産物を梱包する。作業台・資材・保冷設備など、扱う量に応じた環境を整える構想です。
届ける先を確認し、送り状を用意する。近隣配送や宅配便との連携を考えています。
できるだけ滞留させずに出荷する。当日出荷を目指す構想で、実際の受付・配送条件は地域ごとにご案内します。
START SMALL, LEARN TOGETHER
YOUR NEXT STEP